2008年02月03日

俳句誌「ゆめ」発刊

080203_2053~03.jpg今日は節分。午後から俳句の勉強会がありました。

振り返れば、平成11年9月に第1回目の句会が開かれ、それ以来、毎月句会の回数を重ね、昨年12月に第100回を迎えました事を機に、主宰者_東福寺碧水先生の俳句誌が発刊の運びとなり、大変嬉しく思います。

毎月、時間の許す限り、普通電車に揺られ通ってしまう_俳句の魅力とは何でしょう。これからも、句友と「ゆめ」を目指して、楽しみながら、俳句をしていきたいと思います。

春雪や靴下選ぶ誕生日_さくら」
posted by さくら at 21:38| 長野 🌁| Comment(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

祝♪ 100号

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お世話になっている俳句会もお陰様で、100回目の句会を迎えました。
俳句の句会は、身分も経験関係なく、句会に出された俳句は同じ土俵に並びます。そして、皆の俳句を各自で選句し、被講を聞きながら点盛りして行きます。そして、最後に先生の講評をいただくのです。

「継続は力なり」「年単位」 で、俳句と向き合えば良いと、先生に句友に励まされて来ました。
平成11年9月、第一回目の句会から、俳句を続け来られた事、幸せに思います。
はじめて先生に◎をいただいたのは、
「潮風のカクテルタイム夏燈し」でした。

毎年、1月は新年会をいたしますが、その前に初句会をします。その後、美味しいお料理とお酒をいだだきながら、俳句について皆と語り合います。

日常の生活を忘れ、俳句や雑談に盛り上がります。
メンバ―の年代は老若男女、子育て中、未亡人、団塊世代や働き盛りの方、奥さまの介護をしながらの方、私的には様々な事情を抱えています。
その中で、歳時記を捲りながら、季節を五感で捉え、俳句を作ること、何かに夢中になれる趣味の時間を持つこと、素敵な生き方と思います。帰り際、私を気にかけて下さるおば様とハグして来ます。その温もりは亡き母の様です。

これからも、俳句とつきあって行くことになりそうです。まだまだピヨコです。
平成20年_新年の句
紅を引く宿の明かりや福寿草__さくら」
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2006年08月03日

俳句を纏めてる作業

2年ほど前から、新聞の俳壇へ投稿を始めた。
お陰様で、選者の先生から、秀句の評価をいただいた句もある。
その俳壇の新聞記事を毎回 大切に保存して来た。
そろそろプログに俳壇記事を保存しておこうと思って、
纏め始めた。皆さんの句を鑑賞する事も楽しいけれど、
原稿の入力になかなか時間がかかる。
PC回線を繋ぎっぱなしでは、時間がかかり無理だ!!(-.-)

そこで、最初はφ(..)メモメモ帳で作っていたが、「名前を付けて保存が面倒」で、
終いには、メールソフトでベタ打ちして、下書きで保存して、コピペししてたけど、
時々、「下書き保存」をうっかり消してしまうことがあって、あちゃなのだ。

なんせ、20句以上ベタ打ちしてるので、それなりに時間もかかっているので、
あちゃの失敗の暁には、しばらく、俳句モードからクールダウンしてまう。
また、同じ作品を20句以上も、再度打ち直すのは、根性がいるんだよね。(;_;)
でも、めげないできちんと仕上げなくちゃいかん。

明日から 気を取り直して頑張ろう!!っと。。。
(まだ、平成16年分の俳壇の編集整理してるから、時間かかりそうだよ。)

http://sakuratic.jugem.cc/       さくらの俳句のプログです。



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2006年05月17日

合同句集 「万象」 届きたり

image/sakuratic-2006-05-17T23:07:54-1.jpg  image/sakuratic-2006-05-17T23:07:55-2.jpg

所属している俳句結社「万象」は、創刊5周年を迎えました。

俳句をしているということは、どこかの結社へ属し、
毎月結社へ投句を続けていることだと、聞いた事があります。
そういう意味から考えると、継続は力なり と実感します。

現在、お世話になっている結社、指導者、句会の皆さんと過ごして来た日々。
早いものですね。
その当時に感じていたことを17文字の短い詩に詠んだ作品もあります。
結構、それも悪くないなぁ〜と思います。

毎月、結社から冊子が届きます。この冊子から選をいただいた作品から、
自ら抽出した10句に表題を付け、合同句集に掲載していただきました。

各同人の先生方と合同で作品が掲載されている事は嬉しいものです。
今後、10年、15年後に この合同句集を紐解いた時に、
その当時の自分の作品を懐かしく思うことを楽しみにしたいと思います。

俳句を始めるにあたって、まず、歳時記を1冊買いました。
花鳥風月の季語の世界。四季おりおりの日本風土。
日本語の美しさ、日本人の粋な心には魅せられますね。
今後も17文字と向き合うこと、続けていかれたら…と思います。

ゆつたりと夢とひと文字筆始 さくら」



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2006年03月13日

お久の句会

この間、3ケ月振りに句会に行った。句友の皆さんお元気そうで良かったわ。
時々、帰り道に都合の良い人たちと個人経営の静かな喫茶店へお茶しに行く。
日頃の近況報告とか俳句抜きの話で盛り上がるのだ。
プライベート的な利害関係のない趣味の仲間の話は、とても面白い。
井戸端会議のような噂話もないし、愚痴もないし、あと味も悪くないお茶の時間だ。

ひとつ感じるのは、皆がこの句会の存在をとても大事にしていると言うこと。
これはとても大事な要素だと思う。こんな句会にめぐり合って本当に良かった。

あたしが、3ケ月お休みしている間に新しい方が仲間に入られてました。
「さくさんのお名前は(俳壇コーナーで)拝見してます。一度お会いしたかったで
す。」
なんとなく、ネット社会に似ているような…。
作者の感性がありますから、俳句でどんな人なのか想像するのでしょう。
そこもお楽しみの「座の文学」だと思います。
posted by さくら at 00:03| 長野 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

俳句と通ずること

俳句は、17音の短い詩。
だから、適切な漢字を用いて句を作ることを心掛けている。

峰と嶺 聞くと聴く 会うと合う キリが無いけど。

そんな心掛けは、歌を歌う時も同じだと最近思う。

初見で見る楽譜の歌詞は、ひらがなだ。
ただ、歌詞を目で追って歌っても、
平仮名だと想像(イメージ)できないこともある。

なぎわたる どういうこと? 凪ぎわたる と書く。
凪 → 風が止んで波が穏やかなこと。

これだけでも、情報を意識にインプットするだけで、
歌う時の意識が変わる。イメージアップ出来る、情感が入る。

そう思うと、楽譜でただ歌詞を目で追って、歌うだけでなく、
音符が無い 歌詞を 改めて目を通すことが非常に大切だと思う。

改めて、日本語の美しさ、を感じる。





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2006年01月18日

ご無沙汰、俳句モード?

なんだか、都合が重なったり、天候不順で俳句のおけいこに行ってないんだわ。
(-_-;)
 「2月は行こう!!」と思ったけれど、一大イベント(?)を控えているんで、お
休みだな。
句友ともしばらくお顔を拝見してないと淋しいのよね。句友は、老若男女のオール
キャスト。
同じ趣きを目指す仲間、楽しいですよ。春になったら、おけいこに行こうと思ってま
す。(・・;)
haikuなさくら、オサボリにならないようにしなくちゃね。
そんなあたしに優しいまざなしを向けて下さる句友たち、ありがとう。

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2005年12月08日

俳句の行事

先月下旬、俳句の行事があった。
お世話になっている先生が取り纏めをしていて、
受付などのお手伝いに伺っている。年に一度、他の結社の先生や大勢の方や、
お顔を拝見する1日でもある。思いがけず、自身の顔を覚えてくれてて、
声をかけてくれるし、それはそれで悪い気分でないものだ。(^_^)


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posted by さくら at 01:05| 長野 ☁| Comment(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月31日

思いがけない言葉

先月、俳句のアンソロジーを手にしてから、1ケ月過ぎた。
この句会では、全国各地の会員が存在するため、
東京へ上京しなければならず、毎回欠席投句をしていた。
そのため、顔を存じ上げない方たちも大勢いる。
それでも、俳句を通じて、都道府県と名前程度は、
毎月のプリントで自然と覚えるものだ。

夏も終わろうとしているある日、
句集を嬉しく拝見、制作のお手伝いをありがとう。
という旨の残暑見舞いが届いた。
思いがけない出来事で、温かいお言葉が嬉しかった。

今後、結社の行事などで、
この方に初めてお会いする事もあるだろう。

郵便でつないだハートフルメッセージだった。

posted by さくら at 05:44| 長野 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

形となった17文字

日頃、お世話になっている句会で作成したアンソロジーが届いた。
この時期に、形にしておきたかった母の俳句を10句を選んだ。
自分の中では、母への想いを残せて、自己満足。
何度も何度も、句集を見返した1日だった。ハートたち(複数ハート)
posted by さくら at 11:03| 長野 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

大正浪漫

梅雨晴れ間の休日。須坂市にある「田中本家」へ出かけた。
ちょうどおしゃれな田中家の人々が使用していた「パラソルと帽子展」開催中で嬉しかった。
あたしは、帽子が大好きで、1年中かぶってる。夏は暑いから、冬は寒いからなのだけど。
常備展も、もちろん粋でクオリティの高い展示品ばかり。保存状態も良く、色褪せないように照度が低いけれど、その感じがセピアな時代までタイムスリップさせてくれな感覚になる。

ところで、カテゴリーが「俳句」と言う事は、句友と同じ展示会を見て、なにか一句と言う事になる。あたしは、デジカメで撮影しながらであるから、とても忙しい。デジなのか?俳句なのか?
どっちなんだ?!って?田中本家には、句材が盛りだくさんで、その場で整理して、作句するのは、無理。あれよ、あれよと見学1時間ちょいの時間は流れていった。

毎度の事ながら、なんとかなるさ、自然に見たままを詠むことだ。
この続きは、HPの別館で話せるように、がんばります。
とにかく、お出かけ、温泉、食事と吟行くは楽しい。


posted by さくら at 05:44| 長野 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

急に俳句モード V(*'-^*)B

今月の句会が終わって、もう5月下旬になってしまった。
先日、句友シフォン氏と食べた「まんぷく鮨」のおかげなのか?
Haikuな気分な今日この頃。
これまでに句友と過ごした俳句をどうにか記録に残そうと、
プログを活用することにした。やっぱり、便利だよ。プログって。
あたしは、気分な奴なので、気がかわらないうちに、着手。
もうすぐ形になるかな、自分でも楽しみです。(*^_^*)



posted by さくら at 20:34| 長野 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月08日

立夏の句会

暦の上では、立夏になりました。
毎月、出来るだけ行きたいと心得ているのが、俳句会。
その理由、ふらーっと買い物して、寺や街の季節の風景を眺めてたい。
俳句会のメンバーが、素敵なかたばかりで、句会が楽しいから。
ガンバッテ、行ってるよ。

なんと行っても、お楽しみがお昼のランチだ。
今回は、TVのランチ特集で、おいしさ発見!
灯台もと暗し、近くを何度も歩いていた場所でした。

今回は、sifon氏がお久の句会。ランチでもどう?ってことで。
お鮨屋さんのカウンターは気分がいいなぁ。
何度か「みどりの溶けちゃうから早く食べてね!」
「!?」(何度も言うのはなぜ?)「まぁ、このみどり軍艦から行くか!」
疑いもなく、アボガドだと思って食した。
「口の中では、冷たくとろけた。う−ん、アボガドってこんなにとろける食べ物
?」
ちょっと半信半疑、でも美味しかった。
しばらくして、隣のお客さんが「これ、抹茶アイスですか?」と来た。
「えっ??」鮨屋の主人の種明かしが始まった。
やはり、いろんなトッピング?をしたのけれど、試した結果、
「抹茶アイス」が一番合ったそうで、
近くのお茶屋さんの抹茶アイスですって。
アボガド?と思ったあたしらに、ご主人は一瞬固まりましたけど、
美味しいかったからいいよね。許してもらっちゃおう!
抹茶鮨は女性には評判良いそうですよ。

メインのほかに、デザートとコーヒー付きで大満足でした。
お鮨屋の奥さんに「TVを見ました!」と話したら、
このGWは、県内各地の人が来たようです。
ランチ戦争も大変でしょけど、ガンバって欲しいなぁ。
今度はおまかせチラシを食べるぞ!と思ってます。

お鮨のimageはsifon氏のところにあります。m(__)m
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2005年02月17日

花鳥風月

先日、句友から「歳時記入りの電子手帳」を量販電気店へ見に行ったけれど、
さんざん考えて買わずに帰ってきたとのこと。
電子手帳はとても便利だけど、ホント使う人の好みだと思う。
この人も書籍の歳時記が好きだという結論になった。
春夏秋冬・新年と季節を馨わせる宝石箱を眺めているような気がする。

お世話になっている句会では、無季は認められていない。
575の語調の中に歳時記からその季節の季語をひとつ入れて詠みなさいと。
個人的には無季や字余りも抵抗があるんだけれど。

最近、小学校の授業でも俳句をするらしい。
某大会で児童の俳句が表彰され、地元の新聞で紹介された。
子供ながらも励みになるし嬉しい。それは、快挙だ。でも、季語はどれ?と思っ
た。
歳時記で確かめても季語らしい言葉はなかった。

その後ある番組でその某大会の選者が季語のことで述べたのを偶然見た。
「季語がなければ俳句に魅力がない」と迷妄にとらわれてはいけないと言う。
名の知れてる方だけに、びっくり。それでいいのか?
そう思いながら、なぜかとっても落胆した。
児童でも、俳句の基礎は教えるべきでは?
今でもモヤモヤしている感じ、予想外の講評だったな。

その一方、漢字離れであるため俳句を通じての美しい日本語を身に付ける
授業をしている中学校には感心したよ。(校長先生の意向あり)
言葉のコミュニュケーションの一助とかで、すごいなって思った。
要するに、指導者によって左右されるんだと思う。(^^ゞ

今年は、さくら的に歳時記をめくる時間を増やしたい思っている。


posted by さくら at 05:42| 長野 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月10日

歳時記求めて…

ランチのあと、本屋さん3件回ってやっと携帯用の歳時記をゲット!
思いのほか、改訂されててなかなか良さそうだよ。
他の量販店本屋さんの若手の従業員さんは調べず、即答で「本棚に現品なければ取り寄せです。」って言われてたので、なんと最後に寄った個人経営の生活圏内の本屋で「取り寄せ注文」でいいやぁーと思って何気に来店してみたのです。
そこで、尋ねると店主さんが「それ、文庫本ですよね?確かありますよ!!」
「文庫本?なんですか?(そりゃあ、捜しても見当たらないはず。)」
「季節は?」「春夏秋冬と新年の全部5冊です。」そしたら、ニコニコしてました!
確かに本棚にありました。びっくり〜。それにしても、灯台下暗しだったなぁ。
やっぱり、個人経営の店主のおじさん、取り扱い書籍在庫量は負けるだろうけど、量販店書店よりも商品知識は詳しいね。結局は手に入れたので満足して、ブックカバーつけてくれたけど、外見で季節がわからないので、帰宅してから、季節ごとに可愛いブックカバーをかけました。(1/10記)
posted by さくら at 23:42| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月08日

苦し紛れの末

お正月も松の内を過ぎると、句友と新年の顔合わせがある。単なる宴ではない。
そこで当季雑詠の俳句を3句持ち寄り、皆で句会をする。
年末年始忙しかった為?というのも言い訳なのだけど、全く創作活動に集中でき
ず、前日も気持ちが全く乗らない。諦めて就寝した。(こりゃ、移動中の交通機
関の中で考えるしか時間がない)と言う事になる。最初は、前日の句材をあれこ
れ考えたが、机上俳句めいてて、全く駄目。あーもうすぐ目的地に着いてしまう
。大いに焦りまくった。何か句材がないか周りを観察し、苦し紛れの吟行句のようなものだった。それでも、この3句に共感してくれた句友と選者が居てくれて、とても嬉しかった。今年は吟行用の携帯歳時記を買おうと決めた。(1/8記)

posted by さくら at 23:43| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月08日

鍛錬吟行

曼珠沙華
haikuな仲間と同じ名所旧跡を歩き、各自発見したことを俳句で詠むこと、とてもタイヘンだけど、とても面白いです。
続きを読む
posted by さくら at 00:51| 長野 ☁| Comment(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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