2008年06月06日

門前ジャズフェスティバル

080601_1742~01.jpg080601_1740~02.jpg080601_1737~01.jpg〜門前ジャズフェスティバル〜
長野市の再開発区画で、人が集う発信地区?トイ〜ゴ。
何か善光寺界隈で、お祭りがあると、トイ〜ゴのオ〜プンスぺ〜スはにぎわいます。
ジャズは2日、国内・海外からのミュ〜ジシャンが、演奏しました。
もちろん、映画のモデルになった蓼科高校もジャズフェスにて、アメリカでも御披露した演奏をした模様。
私は、所用を済ませたあと、ちょいと雰囲気を味わいに参りました、団塊の世代の方々がノリノリでした。写メにも、粋に帽子をかぶっている方がいらっしゃる。
舞台のジャズマンの眩しい深紅のブレザ―が、またお似合い。ピアニストの女性も素敵でしたよ。
posted by さくら at 05:43| 長野 ☁| Comment(4) | ちょいとお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
トイーゴというスポットがあるのですね。

蓼科高校のジャズ部がモデルの映画?

う〜ん、世の中にはまだまだ知らないことだらけだわ〜。(^^ゞ
Posted by 甲斐小泉 at 2008年06月09日 10:08
甲斐小泉さん、こんにちは。
蓼科高校の吹奏楽部は、2004年「スイングガ―ルズ」の映画の題材になったそうです。
アメリカへ招待演奏をしにいったり、CDも全国発売された様で、たいしたモンです。
この吹奏楽部から、プロに転向する?な〜んて言うオオモノもいずれ輩出されたらアッパレですね。
Posted by さくら at 2008年06月09日 11:50
こんばんは。

>ピアニストの女性も素敵でしたよ。
写真みてるんですが・・・すごく気になります(笑)。






Posted by で、 at 2008年06月12日 20:32
デキシさん、今晩は。
気になります?(笑)
ピアニストのお方も、ジャズマンのおじさまたちも、貫禄ある感じでしたよ。
ちなみに、イベントの司会は、ラジオ~つれづれ散歩道の武田さんですから、盛り上がってました。
Posted by さくら at 2008年06月12日 22:21
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