2008年07月27日

信州ワンディパスの旅2

080722_1108~02.jpg080722_1109~01.jpg080722_1118~01.jpg080722_1122~02.jpg080722_1122~03.jpgさて、しなの鉄道に乗車しました。小諸から軽井沢まで、鞄から軽井沢マップを広げ、どこから回ろうか? 平原駅の待合室が車輌だったから、びっくりしたよ。(旧国鉄の貨車の改造された駅舎)至近距離過ぎて、写メは断念しました。(ヤフ―で駅名検索すると、wikilediaに画像がありました。)いや〜待合室にはほんとにびっくりした。(笑)
小諸から24分ほどで、軽井沢駅に到着。しなの鉄道と新幹線の改札、こちらは、きれいな駅舎でした。
 駅の観光案内所で地図をいただき、まずは目指す目的地の所要時間の確認、
徒歩20〜25分程度と言う、歩くのは苦にならず構わないが、レンタサイクルか歩きかの選択に迷った。
なぜなら、軽井沢の土地勘ナシ、自転車の駐輪場所や他人の自転車と間違えそうで、目印のおリボンでもないと心配だし、歩行者天国地帯は、自転車を押して歩くというのは煩わしいと思って、歩く事にしました。
まず、駅前の国道18号線を横切ります。
紫外線が強烈、サングラスに帽子、地図を片手に、「東雲」の信号を目指す。
途中、煉瓦張りの数字二桁の銀行〜軽井沢支店、土地柄の品位に思わず、お〜軽井沢の銀行って感じたね!なんて、つぶやく(笑)。
さて、交差点を左折、別荘地内らしきエリアに。
紫陽花に、林と、グリ〜ンに癒され、カフェも点在。目指していた、雲場池に着。複数の自転車が駐輪しており、観光タクシ―待機。
スワンレイクと言われる池は、静かで良いところ、適当な木陰もあるし、滞在中の別荘の方の散策コ―スと言うのも納得出来る。
写メを見て、涼んで下さいね。
posted by さくら at 07:26| 長野 ☀| Comment(0) | ちょいとお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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