2008年07月31日

信州ホリディパスの旅4

080722_1252~01.jpg080722_1258~01.jpg080722_1258~02.jpg080722_1259~01.jpg080722_1300~01.jpgさて、よくニュ―スで報道されている旧軽井沢。
平日に行ったので、ま、人出は、まあまあ、歩行者天国でなかなか良い感じ。

雑貨や洋服の様々なお店、なんでも1000円均一のお店、コレ、鎌倉の小町通りでもあったな〜と。

トトロのお店もあって、夏休みに流行りそうな、ポニョポニョのキャラクタ―も店頭に並んでました。

美味しかったのは、ミカドコ―ヒ―のアイスクリ―ム。横浜・元町にもお店があると聞いたが、最近、元町へ買い物に行った友達から聞いたら、元町のおね店がなくなっていたらしい。
もう一度食べたいなぁ〜。
歩行者天国で日差しが強く、サングラスをかけないと無理。

乳母車の子供や歩き疲れてぐずる子が泣いている、大人でも、こんなに暑いのに(この日の軽井沢の最高気温は29度)、背の小さい子供は、相当暑いでしょうし、熱中症になるんじゃないかと心配になりました。

又、団体の観光客らしき紳士のおふたりが、木陰で、「私らが来るところじゃない。」と、お疲れの様子でした。

さあ、お買い物は適度に、再び、散策へ行く事としましょう。
posted by さくら at 21:36| 長野 ☁| Comment(3) | ちょいとお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

信州ホリディパスの旅3

080722_1200~01.jpg080722_1216~01.jpg080722_1218~01.jpg080722_1218~02.jpg080722_1218~03.jpg雲場池の遊歩道をポヤポヤ散策、池のほとりに別荘もあった。
ちょうど、池を半周したところで、木道の橋があり、橋を渡ろうか、渡らずに遊歩道の続きを進もうか?
結局、遊歩道を道なりに歩くと、池の端に辿り着く。やはり、一般道につながっていた。
一旦、一般道に出て、向こう岸の遊歩道を歩いて雲場池の正面入口へ戻るか??ここはどこ?現在地を地図で目星をつけてみる、GPS携帯で居場所を検索したが、土地勘がないからやっぱり確信と言うか、自信がナイ。
向こう岸の遊歩道の脇の別荘では、庭木をチェンソ―で伐採しており、そのモ―タ―音の音が耳に障る。
作業員が木の倒れる方向づけしているが、実際予想通り倒れるかは半信半疑、遊歩道を歩いていて、災いを受けるのは嫌だし、一般道は登り坂で、車やサイクリングの人が往来してるから、迷子にはならないだろう。自転車をレンタルしなかった強みを生かして、池を引き返さずに登り坂を歩き出した。
5分も歩かないうちに、観光マップにも書いてある大きな道に出ました。(ヤッタね)自転車が引き返してくるから間違いないな〜とどんどこと歩いて行きました。鹿島クラブ周辺の別荘地に入ると木陰が出来て涼しい。久々に蛍袋の花を見ました。直線コ―スの平坦な道を歩いていくと、聖パウロ教会に到着。
「お祈りされる方は中へお入り下さい。」一人の男性が静かに座っており、写メのシャッタ―音もはばかれそうな雰囲気。神聖な空間でしたし、小学生の頃、日曜学校に行っていたので、ミサの雰囲気を味わいたいな〜と思いました。
(クリスチャンではないですが。)いよいよ旧軽銀座へ。
posted by さくら at 00:07| 長野 ☁| Comment(0) | ちょいとお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月27日

信州ワンディパスの旅2

080722_1108~02.jpg080722_1109~01.jpg080722_1118~01.jpg080722_1122~02.jpg080722_1122~03.jpgさて、しなの鉄道に乗車しました。小諸から軽井沢まで、鞄から軽井沢マップを広げ、どこから回ろうか? 平原駅の待合室が車輌だったから、びっくりしたよ。(旧国鉄の貨車の改造された駅舎)至近距離過ぎて、写メは断念しました。(ヤフ―で駅名検索すると、wikilediaに画像がありました。)いや〜待合室にはほんとにびっくりした。(笑)
小諸から24分ほどで、軽井沢駅に到着。しなの鉄道と新幹線の改札、こちらは、きれいな駅舎でした。
 駅の観光案内所で地図をいただき、まずは目指す目的地の所要時間の確認、
徒歩20〜25分程度と言う、歩くのは苦にならず構わないが、レンタサイクルか歩きかの選択に迷った。
なぜなら、軽井沢の土地勘ナシ、自転車の駐輪場所や他人の自転車と間違えそうで、目印のおリボンでもないと心配だし、歩行者天国地帯は、自転車を押して歩くというのは煩わしいと思って、歩く事にしました。
まず、駅前の国道18号線を横切ります。
紫外線が強烈、サングラスに帽子、地図を片手に、「東雲」の信号を目指す。
途中、煉瓦張りの数字二桁の銀行〜軽井沢支店、土地柄の品位に思わず、お〜軽井沢の銀行って感じたね!なんて、つぶやく(笑)。
さて、交差点を左折、別荘地内らしきエリアに。
紫陽花に、林と、グリ〜ンに癒され、カフェも点在。目指していた、雲場池に着。複数の自転車が駐輪しており、観光タクシ―待機。
スワンレイクと言われる池は、静かで良いところ、適当な木陰もあるし、滞在中の別荘の方の散策コ―スと言うのも納得出来る。
写メを見て、涼んで下さいね。
posted by さくら at 07:26| 長野 ☀| Comment(0) | ちょいとお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

信州ワンディパスの旅1

080722_0822~01.jpg080722_0823~01.jpg080722_0835~01.jpg080722_0906~01.jpg080722_0922~01.jpg連休に・安早楽・で1日周遊券でホリディしてきました。
行き先は、長野に居ながら、1度も行った事がなかった。)「軽井沢」に決定。ワンディパス2500円なら、黒字だもん。
…んで、小淵沢経由小海線か、長野経由新幹線か?まず、乗継ぎは、ヤフ―モバイルの路線で確認(^^v。
なかなか便利ですネ。

検索結果、乗継時間がスム―ズだった為、小淵沢経由小海線〜小諸経由しなの鉄道で「軽井沢」に行きました。小海線には、始発駅で乗車。窓際に座れたよ。
イベント列車の新聞記事を思い出しながら、車窓は霧に包まれている。
山の天気?だからかな?
夏木立に囲まれている樹林帯。窓がなければ、森林浴になるなぁ〜。
 野辺山エリアに入ると、空は真っ青になった。
高原の夏。紫外線が強そう〜眩しい、車内でサングラスをして、景色を楽しむ。レタス出荷をしている様子、ダンボ―ルが見えた。

川上村エリアで見つけた河川、野辺山の天文台とレタス畑、高原列車の風景である。夏の空、青さが澄んでいる、綺麗だ。しみじみ空を眺める。
八千穂駅の駅舎と花がかわいく、写メをした。

小海線の窓は開閉できない為、冷房がバッチリ入っている。半袖Tシャツに長袖を1枚はおってちょうど良い。
 野辺山あたりからもちらほら地元の方が乗車、臼田や中込など乗る人、降りる人、生活にかかせない小海線である。佐久平までお勤めかな〜?みたいな若者もいた。長野五輪以後交通網が発展、子供たちの進路も選択肢ができて、ずいぶん変わっただろう。佐久は本当に街になったと思う。
そんな事を考えながら、新幹線を誘致できなかった小海線の終点〜小諸駅に到着。淋しい駅、高架式の階段通路にしなの鉄道の女性社員が乗り継ぎ切符を販売していた。
しなの鉄道軽井沢行きは20分後に発車する予定だ。
posted by さくら at 22:41| 長野 ☀| Comment(0) | ちょいとお出かけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月16日

甘酒の効用

毎日暑い、暑いです。
でも、冷え性なので、あまり冷たい飲み物は飲まないのです。〜アイスは大好き(笑)
夏バテに、時々飲む栄養ドリンクは効いた気がします。タウリン成分が多めの栄養ドリンクを買ってましたが、それよりも酒粕や米麹を買って甘酒飲んだ方が良いかな?と気付きました。
米の飯と麹を混ぜて醸し出すのは面倒なので、アバウトな酒粕の甘酒を作ってます。(アルコ―ル分は、沸騰すれば、飛んでしまいますよね。)

歳時記によると、「甘酒」は、夏の季語、昔の人の知恵に脱帽です。
甘酒は冷やしても温めても美味しいです。
甘酒は、ガンに対する抵抗力をつける、血管拡張を促す、美肌効果もあるそうです。
(酒粕パックやってみようかな??)
posted by さくら at 14:52| 長野 ☀| Comment(0) | 健康&美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月12日

ブログ更新の記事

_10日の信毎の経済欄に、総務省の調査で、ネット上公開されているブログのうち、月1回以上内容更新されているのは、全体約1630万のブログのうち20%に満たない380万のブログが更新されてるのだそうです。
総務省は、ブログが広く普及し、安定期に入ったと分析し、ブログブ―ムも落ち着いた訳ですね。
ま、ブログ更新月1回でも稼働しないよりはマシですよね。ポリポリ…気長にやります。よろしくっ。
posted by さくら at 21:36| 長野 ☀| Comment(3) | PCあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

杏ジャム

080702_1419~01.jpg

ただいま、杏の収穫時期。杏のおすそ分けで、数個いただきました。

お料理好きな職場のお姉さまから、杏ジャムの作り方を教えていただきました。
携帯サイトで検索したら、杏ジャムの砂糖の分量がいろいろです。

杏の種を取り、皮付きで良いので適宜に細かく切って、杏と砂糖を弱火で焦がさない様に煮込むだけ。

アバウトなあたしにもできそうだ〜。酸味の強い杏は、ジャムにした方が美味しいよね。

それで、杏数個と同量の砂糖(500g)も、糖尿病になりそ〜。(笑)砂糖半分で250gにしました。
お姉さまのワンポイントは、砂糖を3回に分けて、加えること。たぶん、焦げない配慮だと思います。

うっかりさくらなので、ジャムを限界まで煮詰まる手前で火を止めましたが、
杏ジャム美味しいよ〜。

携帯サイトを見ていたら、かき氷に杏ミルクが美味しいと言う_記述があって、練乳がないから、

アバウトなヒラメキ?で、牛乳をミニ製氷皿で凍らして、おやつの時間に、牛乳味の氷に杏ジャムをかけて食べました。
美味しかった〜。(笑)

posted by さくら at 15:47| 長野 ☁| Comment(6) | 美味しいモン。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。